ありがとう友よ。持つべき物は友達だね(ノ_<。)(どんな友情
ややこしいですが、いつも貰っている友達とは別人ですよw
それでは、どうぞ。(勝手ながら挿絵を描かせて頂きました。)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
Happy Birthday
今日は私の誕生日です。
早速、○○さんに祝ってもらおうと思ったのですが、
居なかったので今から探しに行きます。
L:「どこにいるんでしょう?」
おや?あれはニアですね。ニアに聞いてみましょうか。
L:[ニア、○○さんがどこにいるか知りませんか?」
N:「知りませんよ。どこかにいるんじゃないですか?」
L:[そうですか・・・。」
まったくどこに居るんでしょう。
今日は私の誕生日だというのに、
まさか忘れてどこかに遊びに行っているのでは!!
メロにでも聞いてみましょうか。
L:「メロ、○○さんがどこにいるか知りませんか?」
M:「し、知らねぇ(汗)」
怪しいですね・・・。
L:「本当は知ってるんじゃないですか?
早く言ってしまったほうが楽になれますよ。」
M:「うっ。し、知らねぇ。それより、俺は行くところがあるから・・・・。」
仕方ありません、○○さんが戻ってくるまで部屋にいておきましょう。
ガチャ。
M、Mt、N、○○:「L、誕生日おめでとう(ございます)☆」
L:「まさか、ずっとこれを用意していたからいなかったのですか?」 ○○:「そうだよ。これ用意するの大変だったんだよ。」
N:「それにしても、メロあなたは演技が下手ですよ。」
M:「仕方ねぇだろ!俺にしては頑張ったんだぞ。」
○○:「そうよ。メロには、これから私が演技の練習してあげるわ(黒笑)」
L:[皆さんありがとうございます。
今日は今までで一番楽しい誕生日になりました。」
N:「お礼なら、○○さんに言ってください。
この計画を考えたのは○○さんですから。」
○○:「えっ。私は当たり前のことをしただけだからお礼なんかいいよ。
それより、ケーキ食べよう。」
L:「そうですね。じゃあ、食べましょうか。」
M、Mt、N、○○:「賛成♪」
来年もこんな誕生日がいいです。
-END-
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
す、素敵でした・・・最初から最後までメロが、可愛すぎるvv
いや、Lもほんとに可愛かったんですが・・メロも可愛くて;
何だか挿絵が邪魔になってしまった感が否めませんが・・
永久保存です。素敵な小説を、ありがとうございました!
0 コメント:
コメントを投稿