2008年11月2日日曜日

L誕小説

友達から、「L誕おめでとう」という事で、小説を頂きましたー!
ありがとう友よ。持つべき物は友達だね(ノ_<。)(どんな友情
 ややこしいですが、いつも貰っている友達とは別人ですよw
それでは、どうぞ。(勝手ながら挿絵を描かせて頂きました。)
  
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Happy Birthday  
  
  
今日は私の誕生日です。
  
早速、○○さんに祝ってもらおうと思ったのですが、
居なかったので今から探しに行きます。
  
L:「どこにいるんでしょう?」
  
おや?あれはニアですね。ニアに聞いてみましょうか。   


L:[ニア、○○さんがどこにいるか知りませんか?」  
 N:「知りませんよ。どこかにいるんじゃないですか?」  
L:[そうですか・・・。」  

まったくどこに居るんでしょう。
今日は私の誕生日だというのに、                                         

まさか忘れてどこかに遊びに行っているのでは!!
メロにでも聞いてみましょうか。

L:「メロ、○○さんがどこにいるか知りませんか?」  
 M:「し、知らねぇ(汗)」  
怪しいですね・・・。 
L:「本当は知ってるんじゃないですか?                                                          
      

早く言ってしまったほうが楽になれますよ。」  
 M:「うっ。し、知らねぇ。それより、俺は行くところがあるから・・・・。」  
     

逃げられてしまいましたね。   
仕方ありません、○○さんが戻ってくるまで部屋にいておきましょう。
 

ガチャ。  

M、Mt、N、○○:「L、誕生日おめでとう(ございます)☆」  


L:「まさか、ずっとこれを用意していたからいなかったのですか?」  
 ○○:「そうだよ。これ用意するの大変だったんだよ。」  
  N:「それにしても、メロあなたは演技が下手ですよ。」  
  M:「仕方ねぇだろ!俺にしては頑張ったんだぞ。」  
 ○○:「そうよ。メロには、これから私が演技の練習してあげるわ(黒笑)」  

L:[皆さんありがとうございます。  

  今日は今までで一番楽しい誕生日になりました。」  
  N:「お礼なら、○○さんに言ってください。

  この計画を考えたのは○○さんですから。」  
 ○○:「えっ。私は当たり前のことをしただけだからお礼なんかいいよ。
それより、ケーキ食べよう。」  

L:「そうですね。じゃあ、食べましょうか。」  
 M、Mt、N、○○:「賛成♪」  

来年もこんな誕生日がいいです。                 

-END-
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す、素敵でした・・・最初から最後までメロが、可愛すぎるvv
いや、Lもほんとに可愛かったんですが・・メロも可愛くて;
 何だか挿絵が邪魔になってしまった感が否めませんが・・
永久保存です。素敵な小説を、ありがとうございました!

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